浮気調査依頼の目的例

浮気の証拠が手元にある場合、離婚時にも有利になります。
なぜならば離婚に至った原因が相手にあることを主張できる証拠だからです。


逆に証拠がない場合、「浮気をしていたから」というのは、
話し合いで相手が認めていても、法廷では「知らない」と言われることがほとんどです。


証拠がなく離婚話になった場合、最終的には「性格の不一致」などでの処理となります。
もちろん性格の不一致ではお互いに責任がある為、一方的な慰謝料請求はできません。


子供の親権を取りたい、しっかりと慰謝料を払ってもらいたい、
などご依頼される方の目的は様々ですが、
探偵事務所は法的面でも通用する証拠と報告書の作成を致します。

0120-018-518

カテゴリ